【親子の絆】   

投稿日: カテゴリー: ニュース

本日の朝9時に高畑淳子さんの
記者会見がありました。

生放送でずっと見ていましたが
『見てられない』
というのが
正直な感想です。

母として息子を大事に思う気持ちが
本当に伝わる時間だったと思います。

そして、マスコミの方のインタビューに
少なからずの好意的ではない気持ちを
抱きました。

また、日本語の怖さも実感した記者会見だったと思います。

母親であれば、我が子が間違った道に
いかないように

『しつけをする』
『注意をする』
『教育する』

ことは、当然のことだと思います。

《私はどんなことがあってもお母さん》

我が子がどんなことをしたとしても
やっぱり「かわいい我が子」である。

そんな想いを感じます。

私自身、まだ子供はおりませんが
子供の頃に両親が離婚しており
私は、母に育てられました。

離婚の理由は
ここでは控えさせていただきますが
子供にとっても
やっぱり、『親子』は
特別なものです。

どんなにダメな父親でも
愛しくなりますし
やっぱり会いたくなります。

親は一生「親」
子は一生「子」

様々な想いを感じる記者会見でした。

宮川 和男

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